子宮頸がんを予防しよう
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子宮頸がんについて
子宮頸がんの原因のほとんどは、ヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルスの感染によるものです。このウイルスは性的接触により子宮頸部に感染します。性的接触のある女性であれば50%以上が生涯で一度は感染するとされている一般的なウイルスで、近年若い女性の子宮頸がん罹患が増えています。
予防と早期発見・早期治療
宮代町では子宮頸がんの予防、早期発見・早期治療のためにHPVワクチンの接種と子宮頸がん検診を実施しています。
HPVワクチンの定期接種と、20歳になったら2年に1回は子宮頸がん検診を受けましょう。
※HPVワクチンは小学校6年~高校1年相当の女子を対象に定期接種が行われています。
HPVワクチン接種について
宮代町子宮頸がん検診
※R8年度 集団の子宮頸がん乳がん検診は終了いたしました。個別検診での受診をお願いいたします。
お問い合わせ
宮代町役場健康介護課健康増進担当(保健センター)
電話: 0480-32-1122
ファックス: 0480-32-9464
電話番号のかけ間違いにご注意ください!
