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あしあと

    子宮頸がんを予防しよう

    • [初版公開日:]
    • [更新日:]
    • ID:19013

    子宮頸がんについて

    子宮頸がんの原因のほとんどは、ヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルスの感染によるものです。このウイルスは性的接触により子宮頸部に感染します。性的接触のある女性であれば50%以上が生涯で一度は感染するとされている一般的なウイルスで、近年若い女性の子宮頸がん罹患が増えています。

    予防と早期発見・早期治療

    宮代町では子宮頸がんの予防、早期発見・早期治療のためにHPVワクチンの接種と子宮頸がん検診を実施しています。

    HPVワクチンの定期接種と、20歳になったら2年に1回は子宮頸がん検診を受けましょう。

    ※HPVワクチンは小学校6年~高校1年相当の女子を対象に定期接種が行われています。

    HPVワクチン接種について

    宮代町子宮頸がん検診

    ・(個別)子宮頸がん・乳がん検診(別ウインドウで開く)

    ・(集団)子宮頸がん・乳がん検診(別ウインドウで開く) 

    ※R8年度 集団の子宮頸がん乳がん検診は終了いたしました。個別検診での受診をお願いいたします。

    お問い合わせ

    宮代町役場健康介護課健康増進担当(保健センター)

    電話: 0480-32-1122

    ファックス: 0480-32-9464

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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