歴史講座「西光院の歴史と文化財」
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講座「西光院の歴史と文化財」
内容
西光院の文化財案内板リニューアルを記念して、西光院の歴史や文化財が詳しくわかる講座を開催します。西光院は宮代町で最も古く、最も指定文化財を有する古刹です。重要文化財の阿弥陀三尊像や小田原北条氏の古文書、徳川家の朱印状、昭和27年までは室町時代に建設された阿弥陀堂や四足門も残っていました。講演会は、宮代町史や幸手市史、さきたま文庫「西光院」を執筆した新井浩文氏にお願いし、詳しく西光院の歴史を解説していただきます。
講師
宮代町文化財保護委員長 埼玉県立文書館主幹 新井浩文氏
日時
令和8年3月20日(金・祝) 13時30分~15時30分(13時開場)
参加費
200円(資料代等)
問い合わせ、申し込み
申し込み 令和8年3月3日(火)9時半から電話による申し込み。定員30名(先着順)。
問い合わせ 宮代町郷土資料館(0480-34-8882)まで

阿弥陀三尊像

かつての阿弥陀堂
歴史講座 ポスター・チラシ

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お問い合わせ
宮代町役場教育推進課文化財保護担当(郷土資料館)
電話: 0480-34-8882
ファックス: 0480-32-5601
電話番号のかけ間違いにご注意ください!
