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宮代町史資料集第18集「折原家文書」

[2016年11月21日]

ID:2184

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分類

MUS-T-18

単価

3,000円

重さ

870グラム

郵送料

350円

郵送料込の価格

3,350円

ご注意

※上記は一冊の場合の郵送料です。複数の本をお申し込みの場合は、申し込み後に郵送料金を別途、お知らせします。
※直接郷土資料館にお越しいただく場合、郵送料はかかりません。

詳細

本書は、山崎の折原家に残された古文書などについて編集したものです。折原家は、江戸時代後半に佐倉藩領の百間本村の組頭を、幕末には名主を、明治初期には埼玉県下第六区副区長、百間村村長、杉戸宿戸長などを勤めた家で、残された資料は6,000点近くにのぼります。主体的には幕末から明治初期にかけてのもので、百間本村だけでなく逆井百間村新田や午高入百間村新田、百間中村清九郎請新田などの新田の古文書も多数残されていました。このほか、絵図や水争いの裁許状、検地帳など多数あり、貴重な資料群です。
B5判 427ページ

本の購入について

この本の代金はふるさと納税(宮代町を応援する寄付制度)として、「宮代町まちづくり基金」に積み立てられ、宮代町の歴史資料の保存、伝承に役立てられます。

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