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冬の自然観察&よしず作りを実施しました

[2021年2月16日]

ID:16026

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冬の自然観察とよしず作り

1月17日(日)に、山崎山にて山崎山こどもエコクラブ主催の冬の自然観察とよしず作りを行いました。

イベント当日は4人が参加し、山崎山こどもエコクラブ代表の八木橋さんの案内のもと、冬の自然を観察しつつ、よしずの材料を探しました。

今回のよしず作りでは、林の中でアオキやシラカシの枝もよしずの材料として使用しました。

材料が集まったところで、山崎山の作業場でよしず作りを行いました。

まずは、採取してきた木の枝を30cmの長さに切りそろえます。

その後、専用の器具を使用し、シュロ縄で編み込んで完成です。

編み込む際のポイントなどを八木橋さんが教えてくれたため、本格的なよしずが完成しました。

参加者の1人は、「メダカの水槽に垂れ下げよう」と話しており、手作りよしずの使い道はさまざまなようです。

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