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企画展 収蔵品で語る宮代の民俗3 てぬぐいのある風景

[2018年6月6日]

ID:9187

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企画展 収蔵品で語る宮代の民俗3 てぬぐいのある風景

期間 平成30年7月14日(土)から10月21日(日)まで

てぬぐいは、少し前までは日常的に使われていて、「手を拭う」ためだけでなく、あるときはハチマキや帽子のように使ったり、モノを包んで袋の代わりにしたりなど、さまざまな場面で活用していました。またその絵柄も、商店などが年始のあいさつやお礼などで配るために、個性あるデザインで作ったりしていたようです。

郷土資料館では、寄贈を受けて、町内の商店などをはじめとした多くのてぬぐいを収蔵しています。今回の企画展ではこうした「てぬぐい」をキーワードに、そのデザインや使われ方などを紹介します。

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