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企画展 収蔵品で語る宮代の民俗3 てぬぐいのある風景

[2018年7月17日]

ID:9187

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企画展 収蔵品で語る宮代の民俗3 てぬぐいのある風景

かつては生活必需品であった「てぬぐい」。少し前までは日常的に使われていて、「手をぬぐう」ためだけでなく、あるときは帽子のようにかぶったり、モノを包んで袋の代わりにしたりなど、さまざまな場面で活用していました。また、商店や企業などのノベルティグッズとして配布されたりしていたことを覚えていらっしゃる方も多いでしょう。

郷土資料館では、寄贈を受けて、町内の商店などをはじめとした多くのてぬぐいを収蔵しています。今回の企画展ではこうした「てぬぐい」を、そのデザインや使われ方などキーワードに紹介しています。

期間

平成30年7月14日(土)から10月21日(日)まで

会場

郷土資料館1階特別展示室

期間中の休館日

8月6日、13日、20日、27日

9月7日から28日

10月1日、9日、15日

開館時間

9時30分から16時30分まで

問い合わせ

宮代町郷土資料館

電話:0480‐34‐8882

資料蚕養草(左)部分の写真

「蚕養草(左)部分」

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