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平成19年度特別展「宮代の縄文土器」

[2016年12月19日]

ID:3512

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資料館特別展 宮代の縄文土器

縄文土器
約12,000年前から、およそ10,000年もの間続いた縄文時代。一般的に縄文という縄目の模様を持つ土器が使われた時代として知られていますが、実はいろいろな形や模様が施された土器があります。宮代町郷土資料館では、ただいま「宮代の縄文土器 ~縄文後期の形と文様~」と題し、特別展を開催しています。宮代町でも、前原遺跡(12,000年前~6,000年前)、道仏北遺跡(6,000年前~4,500年前)、地蔵院遺跡(4,500年前~4,000年前)、山崎遺跡(4,000年前~3,000年前)とさまざまな遺跡から縄文土器が発掘されています。当時の土器の形や模様の特徴とその移り変わりを通じて、宮代の縄文世界を覗いてみてはいかがですか。

資料館のホームページはこちら
展示された会場の写真 その1
展示された会場の写真 その2
「宮代の縄文土器」図録表紙
土器3点

期間

平成19年10月27日(土)~平成20年1月6日(日)

休館日

  • 11月5,6,12,19,26,27日
  • 12月3,10,17,25,28~31日
  • 1月1~4日

開館時間

9時30分~16時30分

入館料

無料

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