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平成13年度企画展「カメラが語る宮代の歴史」

[2016年11月26日]

ID:3491

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カメラが語る宮代の歴史

カメラが語る宮代町の写真
12月3日から、郷土資料館で企画展「カメラが語る宮代町」が開催されています。今回の展示は、町史編さんの調査や資料館の調査活動のなかで集められた古い写真の中から、懐かしい宮代町の姿を物語る66点の写真を展示。昭和五年頃に撮影された和戸橋や山崎の赤松浅間など、今ではその姿を変えてしまった風景や当時の生活が懐かしくよみがえっています。来場者のなかには、写真を見て自分が消防団に入っていたころの思い出話に盛り上がったり、今はない風景を懐かしむ方もおり、1コマ1コマの写真に込められた遠い昔からのメッセージに、自分の記憶や想像を重ね合わせてじっくりと見入っていました。展示は3月末まで。ぜひご覧ください。
  • 郷土資料館

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