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宮代町史資料第12集「新井家文書」

[2016年11月21日]

ID:2178

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分類

MUS-T-12

単価

4,000円

重さ

740グラム

郵送料

350円

郵送料込の価格

4,350円

ご注意

※上記は一冊の場合の郵送料です。複数の本をお申し込みの場合は、申し込み後に郵送料金を別途、お知らせします。
※直接郷土資料館にお越しいただく場合、郵送料はかかりません。

詳細

本書は、西原の新井家に残された古文書などの歴史史料をまとめたものです。新井家は、江戸時代の文化・文政期に組頭や名主を勤めた家で、残された文書は約5,000点にのぼります。これらの文書とともに残されていた約4,000点の社寺札については、江戸時代からの民間信仰を伝える史料としてすでに町史資料第9集「祈りの札」に掲載しているところです。文書の中からは、元禄時代の検地帳や、幕末・明治維新期の杉戸宿助郷に関する史料、明治時代の屯田兵に関する書簡など貴重な史料が検出されました。
B5判 357ページ

本の購入について

この本の代金はふるさと納税(宮代町を応援する寄付制度)として、「宮代町まちづくり基金」に積み立てられ、宮代町の歴史資料の保存、伝承に役立てられます。

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