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平成19年度特別展図録「宮代の縄文土器 ~縄文後期の形と文様~」

[2016年11月21日]

ID:2062

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平成19年度特別展図録「宮代の縄文土器 ~縄文後期の形と文様~」

分類

MUS-S-15

単価

200円

重さ

61グラム

郵送料

140円

郵送料込の価格

340円

ご注意

※上記は一冊の場合の郵送料です。複数の本をお申し込みの場合は、申し込み後に郵送料金を別途、お知らせします。
※直接郷土資料館にお越しいただく場合、郵送料はかかりません。

詳細

宮代町で最も遺跡数の多い縄文時代後期の遺跡から出土した、称名寺式土器、堀之内式土器、加曽利B式土器についてまとめたものです。町内から出土した縄文後期の土器の大部分を掲載しています。また、標準遺跡である称名寺貝塚、堀之内貝塚から出土した土器の一部も掲載されています。この時代、町内では金原遺跡(はらっぱーく宮代)、前原遺跡(前原中学校)、地蔵院遺跡(百間小学校)、山崎山遺跡(トクホン工場)、山崎遺跡(新しい村等)で集落が確認されています。
A4判 12ページ

本の購入について

この本の代金はふるさと納税(宮代町を応援する寄付制度)として、「宮代町まちづくり基金」に積み立てられ、宮代町の歴史資料の保存、伝承に役立てられます。

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