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平成8年度特別展図録「宮代の俳諧 多少庵の人々」

[2016年11月21日]

ID:2051

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平成8年度特別展図録「宮代の俳諧 多少庵の人々」

分類

MUS-S-04

単価

100円

重さ

50グラム

郵送料

140円

郵送料込の価格

240円

ご注意

※上記は一冊の場合の郵送料です。複数の本をお申し込みの場合は、申し込み後に郵送料金を別途、お知らせします。
※直接郷土資料館にお越しいただく場合、郵送料はかかりません。

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江戸時代に華開いた俳諧文化が、松尾芭蕉により確立されたことは、多くの人が知るところです。この松尾芭蕉の流れをくむ「深川六庵」の一つと称されていた「多少庵」が、第四世 島村鬼吉の手により天保八年に当地へ移されました。江戸時代から明治、大正時代を経て昭和時代の初期にいたるまで、精力的に活動がおこなわれました。
この図録は、特別展に基づき、「多少庵」で活躍した町域出身の俳人たちを中心に紹介したものです。
B5判 20ページ

本の購入について

この本の代金はふるさと納税(宮代町を応援する寄付制度)として、「宮代町まちづくり基金」に積み立てられ、宮代町の歴史資料の保存、伝承に役立てられます。

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