ページの先頭です
メニューの終端です。

宮代町商工業活性化を考えるワークショップ

[2016年12月15日]

ID:917

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

ワークショップの様子
「歩きたくなるまちを創ろう!! 宮代町商工業活性化を考えるワークショップ」がスタートしています。

町では今年の1月から4月にかけて1024の事業所と2000名の消費者の皆さんにご協力をいただき、商工業を活性化するために何が必要なのかを調査してきました。その結果得られた課題を商工業者、住民が一緒に考え、共に何ができるかを考えるワークショップを開催することとしたものです。

計3回のワークショップの内、第1回のワークショップは8月2日(土)に行われました。会場となった進修館では50名ほどの参加者がそれぞれ5、6人に分かれて「歩きたくなる、立ち止まりたくなる、また来たくなる、住みたくなるまち」についてそれぞれのアイデアを出し合いました。

このワークショップは計3回開催され、皆さんから出された意見は、「アイデア集、プログラム集」としてまとめ、その中から、実践できるものについてはワークショップの参加者などが主体となって実施する予定となっています。
話し合いの様子1
話し合いの様子2
話し合いの様子3

ワークショップ参加者募集方法

  • 住民 20名
     宮代町に住民登録している方から無作為に抽出した18歳以上の1,000人に参加者募集の案内を郵送し、参加希望のあった方を参加者としました。
  • 商工業者 16名
     商工会において、会員及び商店会会員を中心に募集を行ないました。
  • 大学生 11名
     日本工業大学に協力を依頼しました。

ご意見をお聞かせください

  • このページは役に立ちましたか?

  • このページは見つけやすかったですか?